소장자료
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| 520 | ▼a折口信夫の生誕一三〇年を記念して復刊する本書は、昭和二十二年から二十八年九月の逝去まで、折口の晩年七年間を共に生活した著者による追憶の書である。折口信夫の生きる姿をまざまざと写し出すその鮮烈な印象は二一世紀の現在もいささかも古びることがない。十七年間を共に暮らし、出征後に養子となった春洋が硫黄島で戦没し、深い悲しみを湛えた折口の率直な「死生観」や師・柳田国男に対する礼のありよう、若き日に常用したコカインの影響で利かなくなった臭覚、代々医を業としていた生家の影響で自ら調合する薬など、日常生活を生き生きと描いた記録としても類がなく、折口信夫に全人的な薫陶を受けた若き日の岡野弘彦の思いがほとばしっている本書は、「折口学」入門に欠かせないものである。▲ | ||
| 900 | 1 | ▼aオカノ, ヒロヒコ,▼d1924-▲ | |
| 900 | 1 | ▼a오카노, 히로히코,▼d1924-▲ | |
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| 940 | 0 | ▼a オリグチ シノブ ノ バンネン.▲ | |
| 940 | 0 | ▼aOriguchi shinobu no ban'nen.▲ |
折口信夫の晩年
자료유형
국외단행본
서명/책임사항
折口信夫の晩年 / 岡野 弘彦 著.
발행사항
東京 : 慶應義塾大学出版会 , 2017
형태사항
301 p. ; 20 cm.
일반주기
中央公論社 昭和44年6月刊を底本とし、著者の修正を加えたもの.
요약주기
折口信夫の生誕一三〇年を記念して復刊する本書は、昭和二十二年から二十八年九月の逝去まで、折口の晩年七年間を共に生活した著者による追憶の書である。折口信夫の生きる姿をまざまざと写し出すその鮮烈な印象は二一世紀の現在もいささかも古びることがない。十七年間を共に暮らし、出征後に養子となった春洋が硫黄島で戦没し、深い悲しみを湛えた折口の率直な「死生観」や師・柳田国男に対する礼のありよう、若き日に常用したコカインの影響で利かなくなった臭覚、代々医を業としていた生家の影響で自ら調合する薬など、日常生活を生き生きと描いた記録としても類がなく、折口信夫に全人的な薫陶を受けた若き日の岡野弘彦の思いがほとばしっている本書は、「折口学」入門に欠かせないものである。
ISBN
9784766424768
청구기호
813.092 강62ㅈ
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