소장자료
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| 005 | 20180519110148▲ | ||
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| 082 | 0 | 4 | ▼a 347 ▼2 21▲ |
| 090 | ▼a 347 ▼b 전17ㄱ▲ | ||
| 245 | 1 | 0 | ▼a 田宮裕博士追悼論集 /▼c 廣瀨 健二, 多田 辰也 [共]編 ▼n 上卷,下卷.▲ |
| 260 | ▼a 東京 :▼b 信山社 ,▼c 2001.▲ | ||
| 300 | ▼a 2冊 ;▼c 22 cm.▲ | ||
| 505 | 0 | 1 | ▼a 上卷 : 擧動不審者停止の要件としての合理的な嫌疑 : アメリカ合衆 國最高裁判所の最近の二判決から/ 鈴木 義男 著 -- 搜査槪念について想う / 佐藤 英彦 著 -- 勾留の執行停止について / 渡邊 修 著 -- 現行刑事訴訟法制定 時における公訴提起に必要な嫌疑の程度 / 渡邊 笑子 著 ; 公訴事實の同一性 / 鈴木 茂嗣 著 -- 立?趣旨とその拘束力について / 植村 立廊 著 -- 事實認定 適正化の方策 / 木谷 明 著 -- 情況證據による事實認定 / 板倉 宏 著 -- 證言の 信用性と心理學鑑定 : ドイツ連邦裁判所の新判例について / 淺田 和茂 著 ; 犯罪後の時の經過と情狀事實 / 井戶 田侃 著 -- 無罪判決破棄自判の問題性 / 光藤 景皎 著 -- 犯罪被害者等の保護に關する刑事訴訟法等の一部改正につ いて / 渡邊 一弘 著 -- 一つの解釋論 / 香川 達夫 著 -- 戰後日本における刑法 判例の形成と展開 / 內藤 謙 著 -- 欺罔に基づく「被害者」の同意 / 山口 厚 著 -- 客觀的歸屬論の方法論的考察 / 曾根 威彦 著 -- 臟器移植 : 生と死 / 町野 朔 著 -- 抽象的事實の錯誤 / 川端 博 著 -- 組織體刑事責任論 : 同一視說 、あるいは、いわゆる代位責任說を超えて / 伊東 硏祐 著 -- 消極的身分と共 犯 / 內田 文昭 著 -- 有形僞造の新動向 / 林 幹人 著 -- 共犯者に對する死刑判 決の基準 / 河上 和雄 著 -- 被害感情と量刑 / 原田 國男 著 -- 少年推知報道と 少年の權利 / 平川 宗信 著 -- 現行少年法と起訴狀一本主義 / 福井 厚 著 -- 少 年保護事件の抗告理由と決定への影響 / 小林 充 著 -- 私たちの問いかけるも の / 小田 中聰樹 著 -- 田宮先生の思い出 / 加藤 晶 著 -- 田宮先生をしのぶ / 菊地 信男 著 -- 絢爛たる才能 / 小暮 得雄 著 -- 思い出すままに·田宮裕先生 / 小林 芳郞 著 -- 永遠の師に捧げる / 澤登 俊雄 著 -- 田宮先生を시ぶ / 田 中 康郞 著 -- 田宮さんと刑事訴訟法三二八條 / 千葉 裕 著 -- 田宮さんのこと / 所 一彦 著 -- 田宮さんの思い出 / 庭山 英雄 著 -- 「刑事手續の英米法化」 雜感 : 田宮敎授を시んで / 古田 佑紀 著 -- 颯爽として / 前田 雅英 著. 下卷 : 田宮刑事法學の軌跡 / 三井 誠 著 -- 田宮先生の少年法學 / 廣瀨 健二 著 -- ドイツにおける刑事訴訟法及び刑事訴訟法學の發展 : 日本法との關連に おいて / 松尾 浩也 著 -- 實體的眞實主義の相對性 / 田口 守一 著 -- 裁判員制 度が克服すべき問題点 / 椎橋 隆幸 著 -- 被害者等の意見陳述に關する一考察 / 中島 宏 著 -- 被疑者の身柄拘束に對する司法的抑制 / 多田 辰也 著 -- 「無 罪の推定」と未決拘禁制度 : フランス法にみる沿革史的槪觀 / 白取 祐司 著 -- わが國での「搜索·押收」に關する解釋の一貫性と說得力の欠如 / 渥美 東洋 著 -- 强制採尿令狀の法形式 / 香城 ?敏 著 -- 電磁的記錄に對する包括 的差押え / 寺崎 嘉博 著 -- 差押えに對する不服申立て手段の體系 / 後藤 昭 著 -- 付帶私訴制度について / 川出 敏裕 著 -- 當事者主義と予斷排除 / 平良木 登規男 著 -- 事前準備·準備手續と證據開示に關する一考察 / 荒木 伸怡 著 -- 證據開示管見 : 證據開示の體驗に寄せて / 笠井 治 著 -- 刑事手續におけ る訴訟能力の判斷 / 飯野 海彦 著 -- 認定法廷通譯人制度の動向 : フロリダ 州の規則案をめぐって / 長沼 範良 著 -- アメリカにおける自己負罪拒否特權 の一斷面 : 文書提出命令との關係について / 酒卷 匡 著 -- 事實認定につい て / 松本 時夫 著 -- いわゆる單獨犯と共同正犯の擇一的認定について / 大 澤 裕 著 -- アメリカにおける二重?罰の禁止 : 最近の發展を中心に / 佐伯 仁志 著 -- 犯罪論をめぐる學說と實務 : ドイツの狀況を中心として / 井田 良 著 -- 現代刑事法理論の變化について / 村井 敏邦 著 -- 中止未遂の因果論 的構造と中止故意について / 齋野 彦彌 著 -- 決鬪罪に關する二、三の問題 / 豊田 健 著 -- 少年法における適正手續の保障 : 默秘權の告知をめぐって / 服部 朗 著 -- 犯罪少年と責任能力 / 岩井 宜子 著 -- 少年法制の立法的改革 : 非行事實認定手續を中心として / 廣瀨 健二 著 -- 少年事件被害者に對する家 庭裁判所の責任 / 後藤 弘子 著 -- 少年犯罪と銃器 : Columbine High School 事件を契機として / 田中 開 著 -- 刑事司法の制度的限界と克服 / 船山 泰範 著 -- 日本警察の光と陰 / 土本 武司 著 -- Designing the lay judge system in Japan / 佐藤 博史 著 -- 裁判員制の制度設計 (飜?/ 佐藤 博史 著 -- 田 宮先生と少年法改正 / 安倍 嘉人 著 -- 親子二代の恩師 / 五十嵐 紀男 著 -- 戰 後刑事司法は"異端"だったのか / 大野 正男 著 -- 天與の花を笑かす喜び / 佐藤 司 著 -- 田宮先生とのこと / 芝原 邦爾 著▲ |
| 600 | 1 | ▼a 전궁, 유▲ | |
| 700 | 1 | ▼a 광뢰, 건이 ,▼d 1950-▲ | |
| 700 | 1 | ▼a 전궁, 유▲ | |
| 700 | 1 | ▼a 다전, 진야▲ | |
| 890 | ▼h 505시▲ | ||
| 900 | 1 | ▼a 타미야, 히로시▲ | |
| 900 | 1 | ▼a 히로세, 켄지▲ | |
| 900 | 1 | ▼a 타다, 타쓰야▲ | |
| 900 | 1 | ▼a Tamiya, Hiroshi▲ | |
| 900 | 1 | ▼a Hirose, Kenji▲ | |
| 900 | 1 | ▼a Tada, Tatsuya▲ | |
| 940 | 0 | ▼a Tamiya Hiroshi hakushi tsuito^ ronshu^▲ | |
| 950 | 0 | ▼b ¥ ▼c (v.1 ¥15000, v.2 ¥21000)▲ | |
| 990 | ▼a 김은주▼b 김은주▲ |
田宮裕博士追悼論集 上卷,下卷
자료유형
국외단행본
서명/책임사항
田宮裕博士追悼論集 / 廣瀨 健二, 多田 辰也 [共]編 上卷,下卷.
발행사항
東京 : 信山社 , 2001.
형태사항
2冊 ; 22 cm.
내용주기
上卷 : 擧動不審者停止の要件としての合理的な嫌疑 : アメリカ合衆 國最高裁判所の最近の二判決から/ 鈴木 義男 著 -- 搜査槪念について想う / 佐藤 英彦 著 -- 勾留の執行停止について / 渡邊 修 著 -- 現行刑事訴訟法制定 時における公訴提起に必要な嫌疑の程度 / 渡邊 笑子 著 ; 公訴事實の同一性 / 鈴木 茂嗣 著 -- 立?趣旨とその拘束力について / 植村 立廊 著 -- 事實認定 適正化の方策 / 木谷 明 著 -- 情況證據による事實認定 / 板倉 宏 著 -- 證言の 信用性と心理學鑑定 : ドイツ連邦裁判所の新判例について / 淺田 和茂 著 ; 犯罪後の時の經過と情狀事實 / 井戶 田侃 著 -- 無罪判決破棄自判の問題性 / 光藤 景皎 著 -- 犯罪被害者等の保護に關する刑事訴訟法等の一部改正につ いて / 渡邊 一弘 著 -- 一つの解釋論 / 香川 達夫 著 -- 戰後日本における刑法 判例の形成と展開 / 內藤 謙 著 -- 欺罔に基づく「被害者」の同意 / 山口 厚 著 -- 客觀的歸屬論の方法論的考察 / 曾根 威彦 著 -- 臟器移植 : 生と死 / 町野 朔 著 -- 抽象的事實の錯誤 / 川端 博 著 -- 組織體刑事責任論 : 同一視說 、あるいは、いわゆる代位責任說を超えて / 伊東 硏祐 著 -- 消極的身分と共 犯 / 內田 文昭 著 -- 有形僞造の新動向 / 林 幹人 著 -- 共犯者に對する死刑判 決の基準 / 河上 和雄 著 -- 被害感情と量刑 / 原田 國男 著 -- 少年推知報道と 少年の權利 / 平川 宗信 著 -- 現行少年法と起訴狀一本主義 / 福井 厚 著 -- 少 年保護事件の抗告理由と決定への影響 / 小林 充 著 -- 私たちの問いかけるも の / 小田 中聰樹 著 -- 田宮先生の思い出 / 加藤 晶 著 -- 田宮先生をしのぶ / 菊地 信男 著 -- 絢爛たる才能 / 小暮 得雄 著 -- 思い出すままに·田宮裕先生 / 小林 芳郞 著 -- 永遠の師に捧げる / 澤登 俊雄 著 -- 田宮先生を시ぶ / 田 中 康郞 著 -- 田宮さんと刑事訴訟法三二八條 / 千葉 裕 著 -- 田宮さんのこと / 所 一彦 著 -- 田宮さんの思い出 / 庭山 英雄 著 -- 「刑事手續の英米法化」 雜感 : 田宮敎授を시んで / 古田 佑紀 著 -- 颯爽として / 前田 雅英 著. 下卷 : 田宮刑事法學の軌跡 / 三井 誠 著 -- 田宮先生の少年法學 / 廣瀨 健二 著 -- ドイツにおける刑事訴訟法及び刑事訴訟法學の發展 : 日本法との關連に おいて / 松尾 浩也 著 -- 實體的眞實主義の相對性 / 田口 守一 著 -- 裁判員制 度が克服すべき問題点 / 椎橋 隆幸 著 -- 被害者等の意見陳述に關する一考察 / 中島 宏 著 -- 被疑者の身柄拘束に對する司法的抑制 / 多田 辰也 著 -- 「無 罪の推定」と未決拘禁制度 : フランス法にみる沿革史的槪觀 / 白取 祐司 著 -- わが國での「搜索·押收」に關する解釋の一貫性と說得力の欠如 / 渥美 東洋 著 -- 强制採尿令狀の法形式 / 香城 ?敏 著 -- 電磁的記錄に對する包括 的差押え / 寺崎 嘉博 著 -- 差押えに對する不服申立て手段の體系 / 後藤 昭 著 -- 付帶私訴制度について / 川出 敏裕 著 -- 當事者主義と予斷排除 / 平良木 登規男 著 -- 事前準備·準備手續と證據開示に關する一考察 / 荒木 伸怡 著 -- 證據開示管見 : 證據開示の體驗に寄せて / 笠井 治 著 -- 刑事手續におけ る訴訟能力の判斷 / 飯野 海彦 著 -- 認定法廷通譯人制度の動向 : フロリダ 州の規則案をめぐって / 長沼 範良 著 -- アメリカにおける自己負罪拒否特權 の一斷面 : 文書提出命令との關係について / 酒卷 匡 著 -- 事實認定につい て / 松本 時夫 著 -- いわゆる單獨犯と共同正犯の擇一的認定について / 大 澤 裕 著 -- アメリカにおける二重?罰の禁止 : 最近の發展を中心に / 佐伯 仁志 著 -- 犯罪論をめぐる學說と實務 : ドイツの狀況を中心として / 井田 良 著 -- 現代刑事法理論の變化について / 村井 敏邦 著 -- 中止未遂の因果論 的構造と中止故意について / 齋野 彦彌 著 -- 決鬪罪に關する二、三の問題 / 豊田 健 著 -- 少年法における適正手續の保障 : 默秘權の告知をめぐって / 服部 朗 著 -- 犯罪少年と責任能力 / 岩井 宜子 著 -- 少年法制の立法的改革 : 非行事實認定手續を中心として / 廣瀨 健二 著 -- 少年事件被害者に對する家 庭裁判所の責任 / 後藤 弘子 著 -- 少年犯罪と銃器 : Columbine High School 事件を契機として / 田中 開 著 -- 刑事司法の制度的限界と克服 / 船山 泰範 著 -- 日本警察の光と陰 / 土本 武司 著 -- Designing the lay judge system in Japan / 佐藤 博史 著 -- 裁判員制の制度設計 (飜?/ 佐藤 博史 著 -- 田 宮先生と少年法改正 / 安倍 嘉人 著 -- 親子二代の恩師 / 五十嵐 紀男 著 -- 戰 後刑事司法は"異端"だったのか / 大野 正男 著 -- 天與の花を笑かす喜び / 佐藤 司 著 -- 田宮先生とのこと / 芝原 邦爾 著
주제
ISBN
4797219599
청구기호
347 전17ㄱ
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